自分でこんな
コラム書いてるくせに全然人気者コーナーをやってなかった。
反省反省。
というわけで栄えある(?)第一弾に選ばれたのがこの事件。
昨日2008/02/19の午後9時45分頃、大阪の近鉄南大阪線古市駅で痴漢の疑いで駅長室につれていかれた野郎が飛び降り自殺をしたらしい。
結局こいつ「わたしはやりました」といって飛び降り自殺をしたわけだ。
だってもしやってなかったら自殺なんかしないよ。
人間というのは疑いを晴らしたいと思う生き物だから、もし冤罪なら必死に冤罪をはらそうとしているはずだもん。
冤罪のまま死にたくはないでしょ?
ま、ばりばりやってるのが見透かされているのに必死にやってないといい続けたマヌケな教授さんもいたけどね(笑)。
それにしてもわざわざ死を選ぶということは、よほど恥ずかしかったんだろうな。
それならどうしてそのパワーを有意義なことに使わないのだろう?
そりゃ俺だってかわいい子がいたら触れてみたいと思うことはあるよ。
だけどそれは相手が承諾してくれてはじめて意味をなすものだ。
無理矢理触るって、どういう思考しとるのかまったくわからん。
そういや以前も気に入った女性の部屋を無理矢理入ろうとしていた馬鹿がいて、捕まえたら今まで女性と付き合ったことがないからどうしていいのかわからなかったとかほざいていたけど、最近こういう奴多くない?
なんかさ、ビデオやなんたらでエロなものが普及はしているのだけど、実際の女性となにしていいのかわからないとう頭の中の狭い宇宙な野郎多すぎ。
こんな奴等全員死んでくれればいいのにっていつも思う。
そういう意味では今回のこいつはまだマシだな。
自分が生きていてもしかたがない奴ってことはまだわかったわけだからさ(笑)。
新たな記事、ようやく拝見しております。
ところで、お話の“教授”ですが、植草教授の事でしょうか?
それでしたら、ご案内のURLをご確認下さい。
決してアヤシイだけのサイトではありません。(体裁は思いっきりアヤシイけど;)
これは、アメリカ現地調査もしている私の担当牧師先生から聞いているのですが、植草教授は、みずほやアメリカ、政府のインサイダー取引、国民不利益の動きを掴み、それがモトで痴漢という実に不名誉なレッテルを貼られた、というのが本当のようです。
教授を叩く流れは、2ch.J-CASTなど、マスコミ露出の高いメディアに集中しています。
お時間ある時、参考までにご覧下さい。