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エセ人権屋を遮断せよ!第7回「ミンナノチカラ」

 猫への虐殺の模様を日本一人気の掲示板(当然皮肉)に掲載した最低最悪のクズ「松原 潤」への判決が出た。
 懲役6ヶ月、執行猶予3年。
 この手の事件で実刑が出たのは大きな前進という意見もあるが、やはりそれでも軽い。
 軽すぎる。

 こんなクズにたいしてこの程度しか刑が確定しないとは、さすがは平和ボケ日本だけのことはあるな。

 さて、そんな落胆していた俺にこんなニュースが飛び込んできた。

 法廷での「松原 潤」の画像(写真)がネットに流れているということだ。
 なんでも、裁判所ではカメラなどの持ち込みは禁止していたが、携帯電話だけは禁止していなかったため、カメラ付きの携帯で撮られたらしいと。

 俺はこの話を聞いたときに大いに感激したね。
 まだまだ世の中捨てたもんじゃないなと。

 クズ「松原 潤」がやったこと。
 それはもう何度もこの「エセ人権屋を遮断せよ!」やHP「危険!奴がここにいます」で言っているが、弱い猫を己の欲望のために苦しませ、それを楽しみながら虐殺し、その一部始終を楽しみながらネットで流した最低最悪の野郎だ。

 こいつが法廷で言ったこと。
 「会社の上司の期待に応えられないことなどから自分を責めるようになり、二月ごろから書き込みを始めた」。
 事件当日の5月6日、面倒をみていた野良猫が浴槽でふんをし「恩をあだで返されたと思った」。
 「猫に触ったことがなく、浴槽でふんをするとは思わなかった」。
 ネットで中継をしたのは「普段から書き込みをしていたから。うさが晴れると思ったかもしれない」と。
「大学時代、仲間外れにされていた友達に話しかけたら無視され、裏切られた思いをしたことがあった。猫がふんをしたとき、学生時代の記憶がだぶり、怒りがこみ上げた」と。

 自分を弁護してるんじゃねえよ。
 単に面白いから猫をさらってきたんだろう。
 おまえみたいなクズがいっぱいいるから日本一人気の掲示板に書き込みをしたんだろう。

 ふんをされたことが大学時代の思い出と重なったから?

 うそばっかり言ってんじゃねえよ。
 おまえが書き込んでいた、

 ディルレヴァンガー 02/05/08 18:52
 ははは、みんな僕が逮捕されるのを楽しみにしてるみたいだけど
 残念だったね。それなりに証拠は残さないよう考えてるのさ。
 殺人事件並みの捜査力ならいざ知らず、この程度の事件で尻尾を掴ませる僕じゃないよ
 捜査の進展のなさに君たちがいらだってく様が目に浮かぶよ。
 どうせ田代まさしの時と同じに、みんなすぐに忘れるんだろうね。

 この内容のどこに上記で語ったことがあてはまるというのだ。
 目立ちたかったんだろう。
 「ペット大嫌い」のところにこういうことをすればヒーローになれるって思ったんだろう。
 かっこいいと思ったんだろう。
 最初から猫を苦しませて殺すのが楽しみだったんだろう。

 正直に言えよ。

 で、こいつが言っていたすごい言葉が

 (家の周辺で中傷ビラが巻かれたり、「死ね!」という電話がかかってきたことに)「今、社会への恐れが支配している」と。

 なにが社会への恐れだよ。
 おまえがやったことは弱いものを楽しみで殺した最低最悪の行為だ。
 この程度ですんでいることに対して感謝してもいいぐらいだぜ。

 「松原 潤」への怒りは当然おわらず、このまま続くのだが、それより今回の件で俺はみんなの頑張りに対して正直おどろいている。

 警察に嘆願書を送ったり、中傷ビラを巻いたり、いたずら電話をかけたり。
 本当にみんな頑張ったと思う。

 今までは弱いものはいつも泣き寝入りとなり、強いものだけが笑っている時代だった。
 しかしこの件では、弱い猫のことをみんなで必死になって、クズへの制裁を行っている。

 なんと素晴らしいことか!

 そう、弱いものは弱いままじゃない。
 弱くてもみんなで力を合わせてクズを苦しめることができるのさ。
 泣き寝入りなんかしない。泣き寝入りなんかさせない。

 「松原 潤」がやったことはひどいけど、だからといって我々が中傷ビラをばらまくようなことをしては「松原 潤」と一緒だという意見もあるが、俺はそうは思わない。
 なぜならこいつがどんなことをしたかを知っているからだ。

 苦しみ、痛みでのたうち回る猫を、笑いながら殺したんだよ。
 そのときの状況、猫の苦しみ、それらを思い出すだけでも涙があふれてしまう。

 そんなクズに、同情の余地などまったくないではないか。

 法廷での「松原 潤」の姿を写真におさめた人。
 あなたはなんて素晴らしい人なのだろう。
 残念ながらその写真を俺は見ていないのだが(持ってる人がいたら連絡ちょうだい)ひょっとしたら自分に危険がおよぶかもしれないのに、よく行動した。
 本当によくやってくれたと、心から感謝したい。

 判決が出て、司法による行動はここで終わった。
 しかしまだ終わりではない。

 なぜなら「松原 潤」、そしてふざけたコメントを出した親戚、こいつをこんなふうに育てた教育者の鑑であるお父様はまだ全然無事である。

 まだまだやることはいっぱいあるだろう。
 そこで俺は、俺だからこそできることをやり続けたいと考えている。

 こうしてコラムを執筆するというのももちろんそうだが、今かんがえているのは「松原 潤」ぶっころしゲーム。
 「松原 潤」を出来るだけ長く苦しませて殺すという内容だ。
 今はまだ考えている途中だが、リクエストがあると制作するつもりだから、よろしく!

 俺は異常者だろうか?

 ああ、異常者かもしれない。こんなことを考えるなんてさ。

 でもな、なにかしてやりたくてたまらないんだ。
 俺の、俺のできる方法で殺された猫の敵を討ってやりたくて。
 そのためには喜んで異常者になってやるさ。

 みんなもそうだろう?
 「松原 潤」が徹底的に苦しみ、自殺するまでが終わりじゃないって、思っているだろう?

 こういう考えはいきすぎているだろうか?

 いいや違うね。

 なぜなら「松原 潤」の苦しみなんか、虐殺された猫に比べれば全然軽いんだからさ。

 こんなクズに人権なんかない。
 懲役6ヶ月、執行猶予3年。
 そんな程度しか罰則がでないのなら、俺達でさらに重い罰則を与えるしかないではないか?

 スリープデッド 02/11/19 21:37
 ははは、松原 潤は自分は大丈夫だと安心してるみたいだけど
 残念だったね。それなりにもっと苦しませようと考えてるのさ。
 死刑になったのならいざ知らず、この程度の罰則で許せる俺達じゃないよ
 あまりの進展のすごさにおまえがあやまる様が目に浮かぶよ。
 どうせ松原正顕の時と同じに、みんな絶対に忘れないからね。

 笑いながらなんの罪もない猫を苦しませて殺したおまえには、まだまだ責任をとってもらう。
 せいぜい執行猶予の3年だけ我慢すればいいと思っていればいいさ。

 だが残念だが、おまえの罪は3年はおろか、何十年何百年何千年すぎようが、消え去ることはない。
 一生きえないんだよ、てめえのやったことは。

 安心しな。すぐにくたらばらそうなんてみ〜んな思ってないから。
 苦しんで苦しんで苦しみぬかせてやるから。

 おまえはそれほどのことをしたんだよ。

 いつまでも弱者が泣き寝入りすると思うな。
 悲しい猫の気持ちがわかる、ミンナノチカラを思い知れよな。

 だからさっさと自殺しなって。
 大丈夫、安心しな。
 おまえが死んでも誰も悲しまないから(笑)。

 猫が虐殺されたことはみんなが悲しむが、おまえが虐殺されても笑う者はいても、悲しむ者は誰一人としていないから。
 (あっ、ふざけたオツムの親戚とかは問題外ね)

 みんな、奴はまだ生きてるぞ!
 この悲しみはまだ終わっちゃいない。
 終わらせちゃいけない。

 松原 潤、ミンナノチカラを思い知りやがれ!

 2002/12/10 スリープデッド

コメント

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ふと

こげんたちゃんを思い出して
犯人はどうなったのか
気になり

刑が軽いことに落胆しているところに

貴方の記事が目に入りました。

そういう『怒り』、好きですよ。

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